2015年10月4日日曜日

旅行記(Kota Kinabalu)

デジカメを持ってきたのにカメラとPCを接続するUSBケーブルを日本に忘れるという凡ミス
やっと接続できるようになった

ついこないだコタキナバル行ってきました
ボルネオだからなのか、Domesticだけどパスポートの提示を求められてスタンプされた

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2015年9月16日水曜日

靴が壊れますた

唯一持ってる革靴がめげたので、スニーカーで会社に行ったけど(一人にしか)バレませんでした


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2015年9月12日土曜日

ケータイが直りますた

落とす度に後悔するが何度でも落としてしまうケータイ


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2015年9月4日金曜日

家計簿【08/2015】

先月は引っ越し月にかかる費用
今月は通常運転時の費用の参考に
ほぼ毎日外食、たまに自炊、そして月に一回の小旅行で、どれくらいかかったのか
そして、もうだいたいわかったし面倒くさいのでしばらく家計簿つけない!

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2015年8月23日日曜日

日馬の映画館を比べてみよう

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2015年8月21日金曜日

メシの紹介なんぞ(ロティ・チャナイ編)

ロティ・チャナイはここマレーシアでは王道の食べ物だが日本にいるときは知らなかった
何やらナンみたいなもので、どう違うのかは正直わかっていない


■これがオーソドックスなロティ・チャナイ
別皿のカレーにつけて食べる


こんなのを

ブーンと伸ばしながら

焼いていく

最終的にまた小さくヨレヨレになるのだが

このロティ・チャナイはまさにナンみたいな存在だが、これもまたものすごい数のバリエーションがある




■ロティ・ブーム
中にバターと砂糖が練り込んであって厚めに焼かれている
お菓子だ



■ロティ・ピサン
切ったバナナを中に包んで焼く おやつにいい


■ロティ・カヤ
中に甘いカヤジャムが塗りこんである
甘いロティ・カヤにカレーを3つもつけられても困る



■ロティ・マイロ
日本ではミロと呼ばれる粉末もフィリピンと同様マレーシアでは「マイロ」と発音する
このミロを中に入れて焼いたロティがココアパンのような味でお気に入り
よく朝ごはんに食べている
朝はコーヒーを頼むので、朝ごはんがコーヒーとミロという複雑な気分は多少ある


■ロティ・ティシュー
ティッシュのように薄い、という名前なのかものすごく変化してしまった
パリパリで、中にバターと砂糖がまぶしてあるので甘くて美味しい
ここまで薄く仕上げると芸術の域だが食べにくい


■ムルタバッ
最上級のロティ 鶏肉やいろんな野菜が入っててお好み焼きみたい
なかなか作ってくれるところがない


■ロティ・バカー
"baker"って書いてあるから「ロティ・ベイカー」って頼むと「ロティ・バカー」だろって言い直される
もはやロティじゃないじゃないかとも思うが
そうこれはパンだ
なかにカヤジャムが塗ってあって甘い


他にもこんなにありまっせ
もはや同じロティというくくりにするには無理があるやつもいるが、見ていると楽しい

Roti tekur フライドエッグ
Roti bawang 玉ねぎ
Roti planta マーガリンと砂糖
Roti ayam チキン
Roti kopi 粉砕したコーヒー
Roti sarden イワシ

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2015年8月20日木曜日

メシの紹介なんぞ

マレーシア人は主にマレー系・中華系・インド系という異なる人種から成りそれぞれが異なる文化を持っているのだが自分が住んでいるところはモスクが近いからか、マレー系の食堂ばっかり


マレー系の料理もいろいろあるけど日本にいる頃から知っていたのは有名ドコロのナシゴレンやミーゴレンなど
ナシゴレンはナシ=ごはん、ゴレン=炒めもの、という意味なので焼き飯ってこと
ミー=麺なので焼きソバとなる


マレーシアではナシゴレンもミーゴレンもバリエーションが豊富なので、ただ「ナシゴレン」というと「どれだ」と言われる
大抵「ビアサでいいのか」と言われる(ビアサ=「普通の」という意味)



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